長女の高校と次男の塾の三者面談がありました。
記録として残しておこうと思います。
高3長女の高校の三者面談
今回の三者面談は滑り止めの大学をどこにするか
といった内容でした。
長女の滑り止め大学は一校のみ。
今の所共テ利用だとC判定。
一般受験だとB判定です。
地元の理系私立大学といえばこの大学しかないのでこれで良いかと思います。
ここがダメだったら本当に浪人するしかありませんね😢
長女は県内志望なので受験の選択肢が少なくて親としては本当に楽😃
長女もそれで良いと思ってるし、次男とのダブル受験の時に県外受験にならなくて本当に良かったです。
第一志望の国立大学は数学科だとE判定(一応上位)
音楽科だとD判定です。
最近知ったのですが、この学部どちらも共テと二次試験の割合が5割ずつなので、本当にどうなるかわかりません💦
長女の数学は記述模試は悪くないんですよね。
そして二次試験に大嫌いな英語がないときてる!
音楽科のほうは実技のレベルはわかりませんが、最低限の基準はクリアできるのでは?
といった感じ。
音大ではないのでね。
先生には「このままがんばっていけば光が見えてくると思う」的な事を言われましたw
頼むからこのままがんばってくれー!!
中3次男の三者面談
次男は塾の三者面談がありました。
この前の模試の結果もイマイチだったので何と言われるかとハラハラして行ってきました。
こちらの方も主に滑り止めの高校についての確認と、あとは現状の勉強方法の確認といった感じの話でした。
滑り止め高校については、親が思ってた通りの事を言われました。
滑り止め第一希望が万が一ダメだった場合は公立高校の志望校を変えるという選択肢も出てくると言われました。
長男長女の時もそうでしたが高校受験はこの滑り止めが合格出来るかどうかが大きいですね。
長男は滑り止めの高校に合格し、その後あまり勉強しなくなり公立高校不合格💦
長女は滑り止めの高校不合格。その後猛勉強し、志望校を1つ落として公立高校合格。
というパターンでした。
是非とも次男は滑り止めの高校合格。第一志望の公立高校合格✨
という両方合格パターンになっていただきたい!
後は英語と国語の勉強の仕方について具体的に指導していただきました。
第一志望の県立高校については今の所、内申点が助けてくれているのでギリギリ合格ラインだと言われました。
要するにこのままでは危ないという事です。
今、苦手の国語と英語の点数を安定して上げることができないと、たとえ合格できても厳しいと思うので今のうちにしっかり学力つけてほしいと思ってます。
数学と理科については問題ないそうです。
今回の模試は理科だけ偏差値70超えてました😊
塾の面談では具体的な勉強方法を教えてくださり、さらに励ましの言葉もあり、本当に心強いと感じました。
もうすぐ12月!
12月は定期テストもなく、集中して勉強できるチャンスだと思うので二人ともここで一気に学力を上げてほしいです😉
がんばれ長女次男‼️

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